🎁乳幼児健診の項目別費用

健診の回数と歯科健診で負担を合算

回目
回目
項目
円
回
円

こんなツールも

乳幼児健診は月齢や年齢に合わせて何回かに分けて受けます。回によって見る項目の数が違い、歯科健診はすべての回ではなく一部の回だけに入ります。この計算機は受ける回の範囲と歯科健診を含む回数を別に受け取り、自己負担を合算します。

開始の回と最後の回から受ける回数を出し、1回あたりの項目数をかけて全体の項目数を求め、1項目あたりの金額を適用します。歯科健診は含まれる回数に1回分の金額をかけて別に積みます。回の範囲は1回目から8回目までとし、歯科健診の回数が受ける回数より多い場合は案内が出ます。2026年10月時点の扱いです。

何回目にどの項目が入るかと金額は自治体と受診する医療機関で異なるため、案内に書かれた数値をそのまま入力してください。回ごとの項目の内容はこちらでは示しません。検査結果の読み方や発達の評価、予防接種の費用には対応していません。実際の金額は自治体の窓口と医療機関に確認してください。

よくある質問

回ごとに項目数が違う場合はどう入力しますか?

範囲全体の平均の項目数を1回あたりの項目数に入れると合計が合います。回ごとに正確に見たい場合は、1回ずつ範囲を分けて計算してください。

歯科健診はなぜ別に入力するのですか?

歯科健診は一部の回だけに含まれ、金額の立て方も一般の項目と違います。そのため含まれる回数と1回分の金額を別に受け取り、結果でも分けて表示します。

予防接種の費用も計算できますか?

いいえ。ここでは健診の項目だけを扱います。予防接種の費用や接種の時期には対応していません。